取引概要について
- システムの利用に必要な動作環境を教えてください。
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【CPU】 Pentium500MHz以上必要、インテル® Pentium® IIIクラス以上のプロセッサ推奨
【メモリ】 512MB以上
【OS】 Windows98SE以上必要、Windows® 2000(Service Pack 4)/ XP(Service Pack 2) / Vista推奨
【通信回線】 ISDN(64K)以上必要、ADSL/FTTH(光ファイバー)/Cableなどのブロードバンド推奨
- 取引に使用するシステムの操作方法について教えて下さい。
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取引システムの基本的な操作方法につきましては、FLASH操作ガイド・PDF操作ガイドをご用意しておりますので、そちらをご参照下さい。
更に、ご不明な点がございましたらカスタマーサービスまでお気軽にお問合せ下さい。
FLASH版操作ガイド
PDF版操作ガイド
- 取引可能時間を教えて下さい。。
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通常、日本時間で月曜日午前7時から土曜日午前6:50分まで24時間お取引可能です。(ニューヨーク夏時間帯は月曜日午前6時から土曜日午前5:50分までとなります。)
※システムメンテナンス等でお取扱いを一時ストップさせて頂く場合がございます。その際は当社ホームページ上でお知らせ致します。
- 取り扱っている通貨ペアを教えて下さい。
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現在、当社で取り扱い中の通貨ペアにつきましては、こちらのページにてご確認下さい。
通貨ペア一覧
- 「スプレッド」について教えて下さい。
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スプレッドは、市場環境に応じて変動致します。
当社では、通常の市場環境下においては、競争力のあるスプレッド(取引レート)をお客様に提示すべく努めております。
- 「スワップ金利」とは何ですか?
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スワップ期間の2通貨間の金利差に等しい外国為替相当額を指します。具体的には「スポットレート」と「フォワードレート」の差のことです。通常の為替取引は決済日が2日後にあり、その時に用いられるレートはスポットレート。今日の時点で一ヶ月後に決済日が来るような為替取引を実行する場合は、その時用いるのがフォワードレートとなります。
- ドル円及びクロス円以外の通貨ペアのスワップの円換算に使用されるレートはどの時点のレートですか?
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ポジションがロールオーバーされるニューヨーク時間17時(日本時間:午前7時、ニューヨーク夏時間帯は午前6時)時点の仲値を適用いたします。
- 「ロールオーバー」とは何ですか?
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保有ポジションの繰り延べを行うことです。
通常、為替取引は2営業日後が決済日だが、それ以降もポジションを持ち続けられるようにするために行います。
- ロールオーバーの直後にポジションを決済してもスワップ金利は計算されますか?
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はい。
当社でのスワップ金利の計算は、ニューヨーク時間の17時(日本時間の午前7時 ニューヨーク夏時間帯は午前6時)より開始されます。
全てのポジションの計算終了後に、お客様のお取引口座へスワップ金利を反映致します。ポジション決済の際には、必ず明細にてスワップ金利算出入の有無をご確認下さい。
- 取引ロット数に制限はありますか?
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いいえ。
取引ロット数に制限はございません。お客様がご自由に設定頂けます。
